住宅販売支援サービス「Too HOME」 BIGJOYならではの家具の配置プランニング 分譲住宅・分譲マンション向け

住宅販売支援サービス

Too HOMEとは?

Think outside of the box. という言葉があります。
直訳すると「箱の外から考える」ですが、このフレーズには「既成概念にとらわれずに考える」「従来とは異なる新しい視点から考える」という意味合いがあります。

Too HOMEとは
Think outside of the HOME.

「家具屋という立場(家の外側)から住宅の良さを考える」事をコンセプトにした、分譲住宅や分譲マンションを販売する住宅会社やデベロッパー向けの販売支援サービスとなります。

インテリアショップBIGJOYが
物件の間取りを元に家具の配置プランを考え
住宅の良さを十二分に伝えます

ライフステージ別の
家具の配置プラン

家具屋ならではの視点から家具の使い方を提案するBIGJOYならではの「家具を配置プランニング」をライフステージ別に分けて行います。

ライフステージ別の家具の配置とはどういうものなのかと言いますと・・・
結婚して子供が生まれ、その子供たちが成長して家を出ると夫婦ふたりの暮らしへと生活が変化していくと思います。
それと同時にリビングダイニングや子供部屋の使い方もおのずと変わってくるものと思います。

そんなライフステージ毎に最適な家具の配置プラン、家具の使い方を提案させていただく事で、販売されている物件(間取り)の良さを新たな視点から伝えるものとなります。
下記の表で詳しく説明します。

提案書の内容Too HOME

住宅購入の後押しになるように
売りたい物件の間取りに合わせて
どのような家具を配置すればよいのか?
お部屋の使い方が大きく変化する
ライフステージを5段階に分け
それぞれのステージに適した家具の配置
お部屋の使い方をプランニングします。

お部屋の使い方が変わるライフステージ

  • 新婚夫婦

  • 夫 30歳/妻 27歳        
  • 夫 31歳/妻 28歳  子ども 1歳
  • 小学生2人との4人暮らし

  • 夫41歳/妻38歳  子ども 11歳/8歳
  • 中高生2人との4人暮らし

  • 夫46歳/妻43歳  子ども 16歳(高1)/13歳(中1)
  • シニア夫婦の2人暮らし

  • 夫59歳/妻56歳  子ども 27歳(社会人)/24歳(社会人)
  • シニア夫婦の2人暮らしパート2
    (子どもたちが結婚して孫が遊びに来る)

  • 夫64歳/妻61歳  子ども 33歳(孫2人)/30歳(孫1人)

Too HOME

上記のライフステージの中から
基本の配置プランに加えて
3つの家具の配置プランを
ご紹介させていただきます。

ライフステージ毎にお部屋の使い方を考え
配置プランをつくることで
購入予定の物件が自分たちにとってより良いものであると
再認識してもらう販売支援サービスとなります。

当該物件の間取りであれば
こんな家具の配置や使い方ができる
という具体的なアイデアをまとめました。

BIGJOYが考える配置プラン
〜リビングダイニング編〜

住宅会社が物件を販売する際に使用している間取り図から、スタンダードな家具の配置プランとオススメの家具の配置プランの2パターンをご紹介します。

【リビングの家具の配置】

ソファの配置は上の2パターンどちらでも設置可能です。
ソファはリビングの中央に配すべきか、 玄関入口から正面の壁に設置するか?

レイアウト,諒がリビング空間を広く活用する事が出来ます。

【ダイニングの家具の配置】

ダイニングテーブルはキッチンに対して平行、垂直 どちらのパターンでも配置する事が可能です。
平行方向の方が家族みんながダイニングからテレビを見ることが できます。
テレビ好きという方には左のプランがおすすめです。

キッチンに対して垂直方向に配置する場合はキッチン側にテーブルを寄せて スペースを広く取る事もできます(※レイアウト◆法

お子さんが小学生までの間は家族みんなでリビングダイニングで過ごす貴重な時間です。
子どもと一緒にソファでくつろぐために大きなカウチソファを設置。
幼児期は子供と一緒にパパやママが添い寝をしたり・・・。

小学生高学年は少し親離れが始まる時期かと思います。

それまでの期間は家族みんなが広いリビングでくつろげるご提案です。



リビングに学習スペースを提案

11歳の上のお子さんのために学校の宿題や中学受験の勉強をするスペースをリビングに提案!

※写真は壁を背にしてデスクを配置した場合のイメージです。

カウチソファを離して設置する

お子さんが中高生になると家族一緒にソファに座ることが少なくなりお互いに距離感を保ちながら同じ空間で過ごすようになります。

そこでカウチソファを構成する2台のソファを離してリビングに設置します。

2人の子どもが各々のパーソナルスペースでくつろげるオススメの配置です。

カウチソファと違って座るスペースが繋がっていないので、子ども同士の喧嘩を軽減する狙いもあります。

Too HOME

Cプランは子ども達が結婚しておじいちゃんおばあちゃんの家に孫を連れて遊びに来る頃を想定した配置プランとなります。
今までのようにリビングに大きなソファを置くのではなく1人掛けソファと1人掛けラウンジソファを少し離れた場所に配置しています。

1人掛けとオットマンの組合せ

寝転んでくつろげるように片方のソファはオットマン(足置き)を組み合わせています。

お互いのパーソナルスペースを確保しつつ、お気に入りのコレクションを眺めて楽しんだり、テレビを見たり読書をしたりと、趣味の時間を大切にした暮らしをしてみませんか?

もう一つのソファにはラウンジソファはいかがでしょうか?

クラシカルなデザインの物をチョイスするとおしゃれなカフェのような素敵なリビング空間になります。



BIGJOYが考える配置プラン
〜主寝室編〜

Too HOME

子どもが幼い時期は家族4人で寝る主寝室をご提案。
柱芯間寸法が4095mmの壁であれば、シングルベッドを最大4台設置可能です。この配置であれば子どもがベッドから落ちる不安も軽減されます。

Too HOME

Bプランは子ども二人が成長し自室で就寝するようになった頃を想定した配置プランとなります。
ナイトテーブルをシングルベッド2台で挟むようにして設置。

WIC側にはL字型のデスクを置いています。
卓上ミラーと組み合わせるなどすればドレッサーとしても活用できます。



こんなふうにライフステージ別に暮らしをイメージして
「どのような家具の配置が望ましいのか」を
物件ごとに具体的に想像し提案するのが
BIGJOYの住宅販売支援サービスなのです!

このようなライフステージ別の家具の配置プランを
『暮らしのストーリー』として盛り込んだ提案書を作成致します
住宅購入を前向きに検討していただける
アシストができればと考えております

今までに累計1500件以上、年間220件の
モデルルームに家具を提案してきたプロフェッショナルが
考えた家具の配置プランは一見の価値があると思います

ご提案までの流れ

  • ヒアリング

    売りたい物件の図面データや建具、内装などの詳細をお伺いします。

  • プランニング

    間取りを分析し当該物件に適した配置プランを作成します。

  • 納品

    作成したご提案書を送付させていただきます。

実際の提案内容を
ブログで紹介しています

※Too HOMEでご提案したプラン内容は弊社のホームページやブログなどの広告媒体に掲載させていただく場合がございます。その旨をご了承いただいた上でご依頼ください。

販売価格 20,000円(税込)
商品番号 toohome

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